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【旭化成エンプラサイトより】「SDGsやサステナ化に悩む製造業の悩みを旭化成が解決します」:PR

2022.11.29

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旭化成が運営する「旭化成 エンジニアリングプラスチック総合情報サイト」では、旭化成が取り扱うプラスチックのうち、エンジニアリングプラスチック(エンプラ)に特化した技術情報やインタビュー記事を掲載しています。同サイトから、PlaBase読者におすすめの新着記事を紹介します。

今回は、旭化成による、製造業のサステナブル対応を支援する取り組みについて紹介する記事のご案内です。

SDGs向けのビジネス展開に積極的に取り組み、経済性と社会貢献の両立にチャレンジする旭化成では、サステナブルなエンプラを開発するだけではなく、「クローズドスキームサービス」や「カーボンフットプリント算出サービス」といった、顧客のサステナビリティな取り組みを支援するサービスも提供しています。

また、記事内では、旭化成の「第2回 サステナブルマテリアル展 2022」(会期:2022年12月7~9日、会場:幕張メッセ)出展に関するお知らせもしています。ぜひ併せてご覧ください。

■記事の概要

SDGsやサステナ化に悩む製造業の悩みを旭化成が解決します

「第2回 サステナブルマテリアル展 2022」出展のお知らせ

「旭化成では、SDGs向けのビジネス展開に積極的に取り組み、経済性と社会貢献の両立にチャレンジしています。
当社では2021年に、変性ポリフェニレンエーテル(m-PPE)樹脂「ザイロン™」<以下:ザイロン>から、サーキュラーエコノミーへの本格的な取り組みを開始。認証バイオPPEやリサイクルグレードも発表しました。
さらに2022年は旭化成のサステナブルの取り組みをより加速。ザイロンだけではなくPA樹脂「レオナ™」<以下:レオナ>とPOM樹脂「テナック™」<以下:テナック>におけるサステナブルグレードも開発を本格化。ザイロンについても、さらにサステナブルなラインアップを拡大していきます。
併せて、旭化成では「クローズドスキームサービス」、「カーボンフットプリント算出サービス」など、お客さまのサステナブルなビジネスを強力にバックアップするサービスや新しいビジネス体系も提供してまいります。」

>>記事はこちらから!

旭化成 エンジニアリングプラスチック総合情報サイト
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⁠旭化成 エンジニアリングプラスチック総合情報サイト―お問い合わせ

提供:旭化成株式会社

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