【旭化成エンプラサイトより】インタビュー「もっと面白い開発をして、次の100年を力強く歩め!――旭化成がなぜUDテープを開発したのか」:PR
2023.11.15今回はPlaBase特派員 多賀祐子が、UDテープ開発に関わる森勇樹さんと木村俊太さんにお話を伺いました。
旭化成が運営する「エンジニアリングプラスチック総合情報サイト」では、旭化成が取り扱うプラスチックのうち、エンジニアリングプラスチック(エンプラ)に特化した技術情報やインタビュー記事を掲載しています。同サイトから、PlaBase読者におすすめの新着記事を紹介します。
今回登場するのは、11月29日から12月1日に開催される「SAMPE Japan 先端材料技術展2023」に出展予定の、一方向に連続した強化繊維に樹脂を浸み込ませたシート状の素材「UDテープ」です。
炭素繊維メーカーではない化学メーカーである旭化成がなぜUDテープを開発したのか? この記事では、その理由や開発に込めた思いについて迫っています。ぜひご覧ください。
■記事の概要
もっと面白い開発をして、次の100年を力強く歩め!――旭化成がなぜUDテープを開発したのか
「2022年に100周年を迎えた旭化成では、「次の100年」に向けて、持続可能な社会への取り組みや、新たな価値創造のためのチャレンジに取り組んでいます。旭化成のモビリティ&インダストリアル事業本部の複合製品技術開発部も、そのための重要な役割を担っています。今回は、同開発部で、不織布やUDテープの開発にかかわる木村俊太と、長年にわたり旭化成のポリアミド開発を支えてきたリードエキスパートである森勇樹に、旭化成のUDテープや、その開発経緯について尋ねました。」
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PlaBase編集部
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