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【旭化成エンプラサイトより】技研サカタシンガポールの挑戦を支える、旭化成の力 ――お客様の製品開発・量産立ち上げを多拠点連携でトータルサポート:PR

2024.02.21

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旭化成が運営する「エンジニアリングプラスチック総合情報サイト」では、旭化成が取り扱うプラスチックのうち、エンジニアリングプラスチック(エンプラ)に特化した技術情報やインタビュー記事を掲載しています。同サイトから、PlaBase読者におすすめの新着記事を紹介します。

今回登場するのは、シンガポール企業の技研サカタシンガポール 会長 Yeung Kin Bond, Sydney氏と、Giken Renewable Energy SolutionsのRaj Srinivasan氏です。同社開発の電動バイク「Iso UNO-X」の開発や、旭化成との共創の取り組みについて紹介しています。

さらに⁠Asahi Kasei Plastics Singapore(APS)によるCAEシミュレーションの支援も話題として取り上げています。

ぜひご覧くださいませ。

■記事の概要

技研サカタシンガポールの挑戦を支える、旭化成の力――お客様の製品開発・量産立ち上げを多拠点連携でトータルサポート

「急速に経済発展する中で酷い交通渋滞が深刻な社会問題となっているインドネシアやインドでは、生活の足としてバイクが欠かせません。そしてバイクも、カーボンニュートラルの追い風から電動化が加速しています。技研サカタシンガポールは、シンガポールに本社を置くメーカーで、東アジアをメインターゲットとして電動バイクを販売しています。同社傘下のGiken Mobility(以下、「Giken Mobility」)初の電動バイクが「Iso UNO-X」です。そして、このIso UNO-Xに、旭化成の変性PPE樹脂「ザイロン™」とポリアミド樹脂「レオナ™」が採用されました。今回は、技研サカタシンガポール会長であるYeung Kin Bond, Sydney氏と、Giken Renewable Energy SolutionsのRaj Srinivasan氏に、技研サカタシンガポール グループのビジネスやIso UNO-Xの開発、旭化成とのかかわりなどについてお話を聞きました。さらに、Iso UNO-Xのプロジェクトを裏で支えた Asahi Kasei Plastics Singapore(APS)の曽根 正人とChristopher Ongも、技研サカタシンガポールとのかかわりの中でのエピソードについて話してくれました。」

>>記事はこちらから!

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提供:旭化成株式会社

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