3Dプリンティング最前線を知るウェビナー――PEEKの部品が3Dプリンタで造形できる「G-ZERO MP1」とは:PR
2025.10.17
大塚化学とグーテンベルクは2025年10月31日、ウェビナー「3Dプリンティング技術の最前線~PEEK樹脂が出力可能な新規3Dプリンタについて~」を開催します。
グーテンベルクの「G-ZERO MP1」は、スーパーエンジニアリングプラスチックであるPEEK(ポリエーテルエーテルケトン)が扱える3Dプリンターです。PEEKを造形できるだけでなく、同社の3Dプリンタの特徴である超高速・高強度・高精度造形を実現しています。高機能でありながら、オフィスニーズに適した仕様になっています。この3Dプリンター実現にあたり、大塚化学とともに材料技術開発から取り組んでいます。

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今回のウェビナーでは、大塚化学とグーテンベルクが、3Dプリンター G-ZERO MP1や、大塚化学のTISMO繊維配合の「POTICON PEEK」の特徴や可能性について、詳しく語ります。
ロボット、半導体関連、航空宇宙分野、医療などの産業にかかわる方は必聴の内容となっています。
本ウェビナーは、Zoomでの開催です。講演の内容や登録については、こちらのリンクからご覧ください。
申し込み締め切りは10月27日です。定員に達し次第で事前登録が終了になるので、ご関心ある方はお早めに!

PlaBase編集部
PlaBase[プラベース]これまでカタログや材料メーカー各社のホームページ内に散在していた樹脂(プラスチック)成形材料の情報をPlaBaseに集約しました。 メーカー・樹脂名・物性値など多様な検索方法によって、お客様の目的に合った樹脂成形材料のデータを探し出すことができます。

